~怠惰を求めて勤勉中~

進研ゼミ小学講座【チャレンジ1ねんせい】を退会!手続き方法や感想をブログで公開!

 

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進研ゼミ小学講座【チャレンジ1ねんせい】に申し込んだのは

約1年前・・・・

 

【進研ゼミ小学講座】新一年生(現在年長さん)【チャレンジ1ねんせい】に申し込みました!

 

調子よく進んでいたのは数ヶ月・・・

やらなくなってなんとかせねばと思っていた時期もありました・・・

 

【チャレンジ1ねんせい】をやらない!続かない!3ヶ月分溜まってしまった!今後の対策は習慣化!【ブログ記事】

 

その後、習慣化することは出来ず・・・

教材が届いては山のように積みあがるようになりました・・・

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

申し訳ございません!

 

これ以上もう続きません!

 

ということで退会手続きをしましたー。

どのような手順で退会手続きをしたのか、

退会手続きをした感想などをブログ記事として書いてみました♪

これから退会される方のご参考になれば幸いです。

 

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退会手続き方法は?

進研ゼミ小学講座の会員ページにログインして

webでサクッと退会しようー♪

なんて考えていましたが、現実は甘くありませんでした。

進研ゼミの退会手続きは

 

電話のみでしか対応していません!!

 

入会はwebで出来るのに退会は出来ないorz

まあ商売なのでしょうがないと割り切るしかないですね♪

私はぜんぜん気にしませんが、気の弱い人や優しい人、めんどくさがりの人は

ちょっと電話はハードル高いですよね・・・

ここはやめると決意したので電話します!

 

用意するもの

電話をかける前に準備しておく情報があります。

  • 会員番号
  • 会員(こども)の名前
  • 会員(こども)の生年月日

上記3点の情報は準備しましょう。

 

 

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退会手続きの電話をしました

公式サイトに記載のあった電話番号に電話しました。

まず、アナウンスにしたがって、自分の該当する

番号をポチポチすると、担当の方に繋がります。

午後いちくらいで電話しましたが、混み合っているらしく

すぐには繋がりませんでしたが、

数分待ちで担当の方に繋がりました。

担当の方は女性でとても印象のよい対応でした♪

 

こんな感じで退会手続きをしましたー。という

流れを私の記憶を元に書いてみます。

 

①どういった内容の電話か聞かれます

進研ゼミ小学講座【チャレンジ1ねんせい】を退会したいということを

伝えました。

 

②本人確認を行います。

上記の「用意するもの」で準備した3点の情報を聞かれます。

その情報を元に、本人確認を行います。

 

③退会理由を聞かれます。

「退会理由を差支えなければ教えてください。」と言われました。

私の場合は、正直に「ぜんぜんやりません。教材が山のようになってますので、

とりあえず一度退会したいです。」と伝えました。

 

④他の教材を勧められる

私の場合、紙の教材をやっていたので、それだったらタブレットの方を

やってみたらどうですか?と勧められました。

これも丁重にお断りしました。

 

⑤退会にあたり、今後のスケジュールを案内されます。

退会した場合の、

  • 教材はいつまで(何月号まで)届くのか?
  • 赤ペン先生は受取りしてくれるのか?
  • 決済はどうなるのか?

などの案内を親切にしてくれました。

 

➅質疑応答

これまでの手続きで何か質問がありますか?

ということを聞かれます。

 

こんな感じの流れだったと思います。

 

退会手続きをした感想

  • 電話でしか退会できない。
  • 退会の理由を聞かれる
  • 他の教材を勧められる

などありましたが、ビジネスですのでその辺はしょうがないですね。

しかし、電話対応は東証一部上場企業であるベネッセが運営する通信教育だけあって、

とても好印象 でした。

ストレスなく退会手続きは出来るかと思います。

 

また環境が整ったらチャレンジしてみたい!

今回は教材をやるスピードと教材が届くスピードにまったく追い付かず、

教材が山のようになってしまい退会しましたが、

教材を見る限り、よく出来ていると思いますし、

努力賞ポイントがたまるともらえる商品や定期的に届く

付録なんかも魅力的だと感じています。

 

チャレンジを継続するには

  • 本人がやる気になって一人で取り組む

あるいは、

  • 親がしっかりと面倒をみながら一緒に取り組む

の2つのうちどちらかが必要であると思います。

 

我が家では毎日の宿題をこなすだけでいっぱいいっぱい

となってしまい、チャレンジまで手が回らない状況となっていました。

理想としては、こどもがやる気を出して一人でもくもくとやってくれればなあ と

思っていましたが、、、やることはありませんでした。

←親がうまくやる気を引き出すことが出来ればいいのですが。

 

そして、親がサポートして一緒にこなす ということも、

私が不甲斐ないばっかりに、サポートしてやることが出来ませんでした。

 

私か子供が成長して、上記のチャレンジを継続する力、あるいはやる気が

出た時には再チャレンジしてみたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

signal

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